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ホットスポット 福山雅治 最後の楽園へ [放送予定]

2011年4月30日(土)午後9時00分~午後10時15分 NHK総合

「ホットスポット 福山雅治 最後の楽園へ」が放送されます。

土曜特番「福山雅治の見た最後の楽園(仮)」でしたが、

名称が「ホットスポット 福山雅治 最後の楽園へ」に決定したようです。

また、私の勘違いだと思いますが、
午後9時00分〜午後9時15分と記載していましたが、
午後10時15分までの放送となるようです。


未公開映像とロングインタビューで、福山雅治さんの知られざる素顔、福山さんが見た驚異の大自然に迫る。福山さんは大型自然番組「ホットスポット 最後の楽園」のナビゲーターとして、マダガスカル・ブラジル・日本を訪ね、貴重な生き物たちに出会った。その決定的瞬間をハイライトで描くとともに、福山さん自らが撮影した貴重な写真も紹介し、「最後の楽園」の旅を通じて発見した、驚き・感動・自然観などをたっぷりとうかがう。 【出演】福山雅治



【追記】

「ホットスポット 福山雅治 最後の楽園へ」の放送を見ました。


本編の最後となる日本も出てきましたね!


上高地で、「ニホンカモシカ」が出てきましたが、
番組に出てくる動物としては、唯一撮影したことがある動物です。
(動物園のものを除いて)


上高地へ行った目的は、「ニホンザル」のようでした。

ヤチダモの木の皮を食べている「子ザル」がいました。

木の繊維を消化することはできないため、
「僅かな糖分を得ることと、空腹を満たすため」
という説明がありました。


今回の放送の主題は、「福山雅治 最後の楽園へ」ということで、

「福山雅治」さんが訪れた「ホットスポット」が紹介されました。


「福山」さんが訪れたのは、
「ブラジル」「マダガスカル」「日本」です。

NHKスペシャルの自然ドキュメンタリのファンだった「福山」さんの、
自然が好きだという原点は、少年時代にあるようです。

野山から、ヘビやカエルを持ち帰り、お母さんに怒られていたそうです。

「福山」さんが、自然や生きものを好きだという気持ちは、
愛でるというものではなく、その生物、その生態系がいかに変化、進化してきたのか?
という興味にあるようです。


明日、5月1日(日)午後9時より、

第4回「ニュージーランド ~飛べない鳥たちの王国~」が放送されます。

楽しみですね!
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ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」再放送 [再放送]

ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」

の再放送日をお知らせします。

2011年5月5日(木) 午前0時15分~1時04分 NHK総合
(4日深夜)

*4月28日(木)の予定でしたが、変更になったようです。m(_ _)m

オーストラリアで大繁栄を遂げた有袋類の知られざる秘密に迫る。オーストラリアは袋で子育てをするほ乳類・有袋類の王国。ネズミのようなものから大型のアカカンガルーに至るまで、約150種が暮らす。その繁栄の秘密は、地球の大異変を乗り越えた“予測不可能な変化に、すばやく対応できる驚異の繁殖方法”にあった。アカカンガルーの親子の旅を追いながら“異なる3つのステージ”で子育てをするという奇跡の繁殖術の謎に迫る。 【ナビゲーター】福山雅治,【語り】守本奈実,【声】高橋剛,高木早苗



↓ 番組の詳細(紹介された生きものなど)

ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」
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ホットスポット 最後の楽園「オーストラリア」(1) [放送予定]

2011年4月28日(木)午前10時10分~午前10時15分 NHK教育

ホットスポット 最後の楽園「オーストラリア」(1)が放送されます。
(放送されました。)

オーストラリア南西部に生息する有袋類には、花の蜜(みつ)を主食にしている「フクロミツスイ」や、シロアリを食べる「フクロアリクイ」など、ユニークな種類が多い。カンガルーに代表される、荒涼とした大地を生きぬく有袋類の生存戦略の秘密に迫る。 【語り】三宅民夫


今回の放送は、NHK教育でした。

今後、今までも教育でも放送されていたのか?
これからの放送予定は?など、調べるつもりです。


*5分間の予告放送です。

「オーストラリア編」は本編の放送を終了しています。


再放送の情報はこちら

↓ ↓

ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」再放送
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ホットスポット 最後の楽園「ニュージーランド(2)」 [放送予定]

2011年4月27日(水)午後10時45分~午後10時50分

ホットスポット 最後の楽園「ニュージーランド(2)」が放送されます。

ニュージーランドの島々は、ペンギンをはじめ、海鳥たちの貴重な繁殖地。スネアーズ諸島では、300万羽ものハイイロミズナギドリを見られる。また、森の中で子育てをする貴重なスネアーズペンギンの森と海を往復する“奇妙な行進”も見られる。 【語り】三宅民夫


5分の短い放送ですが、是非見て下さい。

ギリギリになってしまいました。m(_ _)m

関連動画(GYAO)

↓ ↓

NHK飛べないオウムが失恋続きでやせちゃった!~ニュージーランド~


追記:今回の予告放送を見て

ニュージーランドの南に浮かぶ、「スネアーズ諸島」が舞台でした。

「スネアーズ諸島」は、切り立った崖で覆われています。

「スネアーズペンギン」というペンギンは、

切り立った崖をさけ、海から4時間もかかる森で子育てをしていました。

普段は海にいるようですが、

繁殖期になると「スネアーズ諸島」に集まるそうです。

本編が楽しみです。
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ホットスポット 最後の楽園「ニュージーランド(1)」 予告 [放送予定]

2011年4月20日(水)午後10時45分~午後10時50分

ホットスポット 最後の楽園「ニュージーランド(1)」が放送されます。

ニュージーランドには、陸性のほ乳類がいないため、鳥たちは飛ぶ能力を失ったと考えられてきた。最近、絶滅した「モア」にまつわる発見から、夜行性の飛べない鳥「キーウィ」「カカポ」など、謎に包まれた鳥たちの素顔が明らかになってきた。また、絶滅の危機にあるカカポの珍しい繁殖行動も紹介する。 【語り】三宅民夫


5分の短い放送ですが、是非見て下さい。

「ニュージーランド」編の予告は、何度も放送されていますが、
本編の、ホットスポット 最後の楽園

第4回「ニュージーランド ~飛べない鳥たちの王国~」の放送も迫っていますので、
予習の意味をこめて、見て下さい。

本編の放送は、

「2011年5月1日(日)午後9時00分~9時49分 NHK総合」になります。


関連動画(GYAO)

↓ ↓

NHK飛べないオウムが失恋続きでやせちゃった!~ニュージーランド~
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ホットスポット 最後の楽園 第5回「アフリカ古代湖 ~競争が生んだ怪魚の湖~」 [放送予定]

2011年5月29日(日)午後9時00分~9時50分 NHK総合

ホットスポット 最後の楽園
第5回「アフリカ古代湖 ~競争が生んだ怪魚の湖~」が放送されます。
(放送日は変更になる可能性があります。)

番組タイトルが、

第5回「東アフリカ・神秘の古代湖 ~怪魚たちの大進化~」
に変更になったようです。


*特別番組の放送は終了しました。


また、「ホットスポット 最後の楽園」の特別番組として、

「福山雅治の見た最後の楽園(仮)」が、
2011年4月30日(土)午後9時00分から、NHK総合にて放送される予定です。


特別番組では、「ホットスポット」を訪れた「福山雅治」さんの未公開映像や、
「福山雅治」さんが、現地で撮影した写真を公開し、
“最後の楽園”の魅力に迫るようです。


「福山雅治」さんは写真家としても活動していることでも知られています。
どんな写真を撮ったのか楽しみです。
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ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」  [第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“]

ホットスポット 最後の楽園 第3回「オーストラリア ~不毛の大地に生まれた“軌跡”」 

第3回「オーストラリア編」が放送されました。


*再放送:2011年5月5日(木) 午前0時15分~1時04分 NHK総合
(4日深夜)

*4月28日(木)の予定でしたが、変更になったようです。m(_ _)m


今回「福山雅治」さんは、旅人ではありませんでした。

ナレーションに徹していましたね!

冒頭の「福山雅治」さんのナレーションをメモしました。
(間違っている箇所があるかもしれませんが....)


太陽が、大地をじわじわと焦がしていく、赤い大陸オーストラリア。見渡す限り広がる砂漠、不毛の大地とも呼ばれている。この地で大繁栄した生き物たちがいる。袋の中で子育てをする生きもの有袋類だ。おなじみのコアラやカンガルーだけではない。その種類は、なんと150種にもなる。これほど多様な有袋類が暮らしている場所は、地球上他にはない。その中で究極な進化を遂げたのがアカカンガルー、驚くべき繁殖戦略を持つという。太古の昔に生まれ、地球規模の大変動を潜り抜けてきたオーストラリア、激変する大地で、有袋類たちは、どのようにして彼らの王国を築きあげたのだろうか。


ナレーション終了(全編で共通する部分省略)


今回の舞台は、ホットスポットに指定されている、オーストラリア南西部


大きな地図で見る


砂の大地には、奇妙な花々が彩りを添えています。

ある生きものを惹きつけるために進化した結果だそうです。

その生きものとは?

「フクロミツスイ(Tarsipes rostratus)」です。





「フクロミツスイ」は有袋類です。

有袋類の祖先がオーストラリアにやってきたのは遥か昔、

以来大陸で多様な進化を遂げてきたそうです。


有袋類がなぜ袋の中で子育てを行うのか?

ホットスポットの南西部だけでなく、

オーストラリア全土で、その謎に迫りました。


大陸の面積の4分の3は、乾燥地帯で、

地球上で最も暑い場所の一つだそうです。


気温が50度近くあるそうです。お風呂より熱いですね....


ここで、「ペレンティーオオトカゲ(Varanus giganteus)」が登場しました。

全長2メートルにもなる肉食のトカゲです。




番組で登場した「ペレンティーオオトカゲ」は、

暑さで行き倒れた生き物がいないか探していたそうです。


続いて登場したのは鋭いトゲを体全体にまとった

「モロクトカゲ(Moloch horridus)」獲物はアリだそうです。





本当に凄いトゲです。


「モロクトカゲ」には驚くべき能力があるそうです。


足が僅かに水に触れただけで、体が水に満たされていきます。

お見せできないのが残念ですが、

番組では水に満たされていく過程が確認できました。


ザラザラの皮膚の溝をつたって、

水が口まで吸いあがってくるのだそうです。


そしていよいよ今回の主役の登場です。

不毛の大地で究極の進化を遂げた哺乳類


「アカカンガルー(Macropus rufus)」です。





オスの体長は1メートル60センチ、体重は90キロもあるそうです。


休憩するとき地面を掘るそうです。


10センチ掘るだけで、表面より温度が20度も低くなるそうです。


メスはオスより小さく、毛の色は灰色です。

子供を連れて登場しました。


カンガルーは前足を舐めるときがあります。

前足の内側には何十本もの血管が通っていて、

唾液が蒸発する時熱を奪います。

結果血液が冷やされ、体全体が冷えるのだそうです。


オスがメスに近づいていき、立ち上がりました。

そこにはもう一匹のライバルカンガルーがいます。


互いに体の大きさを見せつけます。

二匹は少しづつ近づいていき、戦いが始まりました。


メスがオスを受け入れるのは、3日だけだそうです。

勝負は30分かかりました。

地面に前足をつけたほうが負けだそうです。


勝ったオスはメスの尻尾を掴もうとします。

プロポーズだそうです。


メスがオスの背中に触れると、カップルが成立します。

アカカンガルーなどの有袋類は袋の中で子育てをします。


人間と一緒の哺乳類ですが、

繁殖のシステムが随分違います。


哺乳類は大きく二つのグループに分かれます。

最大の違いは子育ての方法です。


一方のグループは人間を含む、有胎盤類です。

母親は胎盤からへその緒を通じて、

赤ちゃんに栄養を送ります。


そして、親と似た姿になるまで、

大きく育ててから出産します。


もう一つのグループが今回の主役、有袋類です。

アカカンガルーの妊娠期間は僅か一ヶ月だそうです。


生まれたばかりのアカカンガルーの赤ちゃんは、

2センチもありません。


有袋類は、早い段階で子供を生み、

袋の中で育てます。


有袋類は南米やニューギニアなど、

一部の地域で見ることができますが、


オーストラリアでは、哺乳類のほとんどが有袋類だそうです。


オーストラリアの有袋類は、150種以上にもなるそうです。

地域や環境によって、姿や暮らしぶりは様々です。


北部の森林地帯に住んでいるのは、「キノボリカンガルー」

「カオグロキノボリカンガルー(Dendrolagus lumholtzi)」


Lumholtz's_Tree-kangaroo.jpg


木の上で生活しているカンガルーで、主食は木の葉です。


木を掴むために、長い爪を持っています。


「タスマニアデビル(Sarcophilus harrisii)」




カンガルーとは違い、袋の入り口が後ろ向きについているそうです。


「タスマニアデビル」は肉食で、

鋭い嗅覚で死んだ小型のカンガルーを探して食べるそうです。


そして人気者の「コアラ(Phascolarctos cinereus)」

も登場しました。もちろん有袋類です。





主食はユーカリの葉です。

ユーカリの葉には有毒な成分が含まれていますが、

コアラはその毒を解毒できるように進化したそうです。


他に競争相手がいないため葉を独占できるわけです。



空を飛ぶ有袋類もいます。

「フクロモモンガ(Petaurus breviceps)」です。





手足の間の幕を広げて滑空して、

木と木の間を移動します。


「ヒメウォンバット(Vombatus ursinus)」





多彩な表情を持つ有袋類はなぜ、オーストラリアで繁栄したのでしょうか?


その答えは有袋類がたどってきた歴史にあるようです。


これまでみつかっている最古の有袋類の化石は、

1億2500万年前のもので、現在の中国で発見されたそうです。


「シノデルフィス(Sinodelphys)」と名づけられているそうです。


体調は15センチほどで、低い木で暮らし、

昆虫などを食べていたと考えられているそうです。


その後有袋類は、世界各地へ広がっていったそうです。


ドイツの世界遺産メッセルピットの発掘現場で、

4700万年前の地層からも有袋類の化石がみつかっています。


大きさは10センチほど、

中国でみつかったものとよく似ているそうです。


こうした化石の研究から、

かつては有袋類が世界中分布していたことがわかってきました。


しかしその後、有胎盤類との競争に敗れ、

有袋類は各地で絶滅していったと考えられているそうです。


有袋類はオーストラリアでは絶滅しなかったのはなぜでしょうか?



1億8000万年前、オーストラリアは巨大な大陸の一部でした。


そして7000万円前、有袋類の祖先を乗せ大陸から分裂し、

移動を始めました。


幸運なことに、そこにはライバルの有胎盤類は

入り込んでいなかったと考えられているそうです。
(熾烈な生存競争を免れた。)


当時のオーストラリア大陸は、現在とは全く違い、

大陸全体が湿潤な森で覆われていたそうです。


有袋類はこの森で多様な進化を遂げていきました。


とことがその後試練が訪れたそうです。

3500万年前、南極の周りに海流が生まれ、


赤道からの温かい水がさえぎられ、

南極は冷え始め、大気中の水分が氷になり、

大陸は氷で覆われました。


その結果オーストラリアの乾燥が始まったそうです。

さらに地球の最も乾燥した地域に移動していきました。


その結果、森は小さくなり、大陸の殆どが、

乾いた大地に変わってしまったそうです。


この劇的な変化が、新たな有袋類を誕生させました。


南西部のホットスポット

ここに独特な方法で、

劇的な環境の変化をのりきった有袋類の子孫がいます。


白い砂地に「バンクシア(Banksia)」が生えています。




地球上でここでしか見られない植物だそうです。

その種類は60にもなります。

乾燥地ではリンなどの栄養分が乏しい、

これらを効率よく吸収する能力を発達させたようです。


「フクロミツスイ」です。

森で暮らしていた祖先が食べていた昆虫は、

ここには殆どいません。


この不毛の地で、「フクロミツスイ」が選んだ食べ物は、

花の蜜や花粉です。


コオモリを除けば、花の蜜と花粉だけで生きている、

唯一の哺乳類だそうです。


虫を食べなくなったため歯は退化し、

変わりに花粉を集めやすいように、

舌の表面がブラシのようになったようです。


「フクロミツスイ」は、

口先についた花粉を他の花へ運ぶことによって、


「バンクシア」の受粉を助けているそうです。


共存して厳しい環境で生き延びてきたようです。


「フクロミツスイ」は、繁殖方法も変わっているようです。


体の大きさに比べて、世界中のあらゆるオスの中で、

もっとも大きな生殖器を持っています。


人間でいえば、大きなスイカを2個抱えて

歩いているようなものだそうです。


大きな睾丸を持ち、

哺乳類の中で最も大きな精子を作りだします。

人間の3倍、クジラよりも大きいそうです。


精子が大きいことにはわけがあります。

メスは繁殖期に、集まってきたオスすべてと交尾するそうです。


メスの体の中で、異なるオスの精子が競い合うことになります。

このとき大きくて強い精子が最初に卵にたどり着きます。


オスが争うのではなく、精子を競い合わせて、

より強い子孫を残そうというわけです。


乾燥化によって、大陸の大部分が砂漠地帯に変わった

オーストラリアですが、


過酷な環境もものともしない生きものがいます。

「アカカンガルー」です。


全土に1000万匹以上暮らしているそうです。

ここからは、不毛の大地で大繁栄をした


「アカカンガルー」の繁栄の秘密に迫りました。


その繁栄の秘密を探るため、

暮らしぶり追いましたが、


長くなりますので....


今日はこの辺で。

まだ第1回・2回、も途中までで、

プロローグもまとめていません。m(_ _)m



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ホットスポット 最後の楽園 第4回「ニュージーランド ~飛べない鳥たちの王国~」 [放送予定]

2011年5月1日(日)午後9時00分~9時49分 NHK総合

ホットスポット 最後の楽園 第4回「ニュージーランド ~飛べない鳥たちの王国~」が放送されます。
(放送日は変更になる可能性があります。)

ニュージーランドには、陸性のほ乳類がいないため、鳥たちは飛ぶ能力を失ったと考えられてきた。最近、絶滅した「モア」にまつわる発見から、夜行性の飛べない鳥「キーウィ」「カカポ」など、謎に包まれた鳥たちの素顔が明らかになってきた。また、絶滅の危機にあるカカポの珍しい繁殖行動も紹介する。 【出演】福山雅治


公式ホームページではまだ未定となっておりますが、
NHK ONLINEでは「2011年5月1日(日)」放送となっております。
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ホットスポット 最後の楽園「ウォーレシア」 予告 [放送予定]

2011年4月14日(木)午前10時10分~午前10時15分 NHK教育

ホットスポット 最後の楽園「ウォーレシア」が放送されます。

インドネシア東部の島々は進化の実験場。コモド島のオオトカゲは体長3メートルに達する現代の恐竜だ。スラウェシ島のバビルサは牙が皮膚を突き破って成長する奇妙な動物だ。 【語り】三宅民夫



*5分間の予告放送です。
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ホットスポット 最後の楽園「オーストラリア」(2) 予告 [放送予定]

2011年4月13日(水)午後10時45分~午後10時50分 NHK総合

ホットスポット 最後の楽園「オーストラリア」(2)が放送されます。

オーストラリア南西部には不思議な植物が多い。ハチのメスに擬態しオスをだまして受粉させるラン・ハンマーオーキッドや鳥に受粉を託すカンガルーポウなど驚きに満ちている。 【語り】三宅民夫



*5分間の予告放送です。
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